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Author:キューダス
フルマラソンでサブスリー(3時間以内での完走)を目指して、日々トレーニングしています。


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祝、栃木SC開幕5連勝
祝、栃木SC開幕5連勝! JFL首位をキープしました。

今日は、午後1時キックオフの栃木SC対TDKの試合を、グリーンスタジアムへ出かけ応援してきました。前から一度はスタジアムで応援したいと思っていたのですが、やっとかないました。

栃木SC4月6日試合開始前サッカーの試合を実際にスタジアムで観戦するのは初めてでしたが、想像していたよりも選手が近くに感じられました。グリーンスタジアムは陸上兼用ではないサッカー専用スタジアムだからかもしれません。


栃木SC4月6日1点目さて、試合は前半はペナルティーエリア近くで得たフリーキックを佐藤悠介選手がゴール右隅に見事に決めて1-0でリード。


栃木SC4月6日2点目後半、一旦オウンゴールで追いつかれるものの、すぐに再び佐藤悠介選手がペナルティーキックを決めて、結局2-1で勝利しました。



栃木SC4月6日試合終了試合終了


2点ともセットプレーからの得点で、流れの中での得点がなかったのが残念でしたが、とにかく連勝が続いたので、良かったです。この勢いで勝ち続けてJ2へ是非昇格してもらいたいものです。

自宅に戻ってから、ランニング。昨日の疲れが多少残っているので、ゆっくりと10キロ走りました。

4月6日のトレーニング
種類:ジョギング
距離:10.0km (4月累計:41.8km)
時間:1:01'27"(キロ当たり6分08秒)
平均心拍数:113

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観戦記 | 【2008-04-07(Mon) 00:54:17】
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箱根駅伝写真集(その2)
朝起きたときは右足の痛みは感じなかったものの、歩くとそれほどではないものの痛みを感じます。肉離れだとしても軽症だと思うのですが、無理はしないでおこうと思い今日は休足日としました。

そこで、箱根駅伝第2区の写真集第2弾です。

去年までコンパクトデジカメで撮っていたのですが、今回は去年の夏に買ったデジタル一眼(ニコンのD40)で撮影しました。D40はデジタル一眼としてはもっともやすい部類の製品ですが、それでもコンパクトデジカメとは雲泥の差です。

今回一番感じたのは、連写ができること、D40は毎秒2.5こま撮影できます。これも最も少ない部類で高級機では毎秒10こまという製品もありますが、2.5こまでも充分満足です。

それから、解像度がやはり違うと思います。D40は600万画素と解像度はそれほど高くはなく、これまで使っていたコンパクトデジカメとほぼ同じです。しかし、実際の映像で比較すると全く違います。この辺はレンズの違いと撮像素子のサイズの違いでしょうか。

ちょっと残念だったのが、ピント。動かない被写体の場合には全く問題ないのですが、ランナーのように動く被写体の場合はピントをはずすことがあります。今回の写真も良く見るとランナーではなく後ろの自動車にピントが合ってしまっているものが結構あります。この辺は価格の安いD40の限界かもしれません。それでも、コンパクトデジカメに比べればだいぶいいです。

それから、意外だったのがバッテリーの持ちが非常にいいこと。ギリシャで使ったときには700枚くらい撮影しても充分持ちました。フラッシュもそれなりに使っていたのにこれだけバッテリーが持ったのは驚きでした。

それでは、前回の続きです。

高原選手(早稲田)
高原選手(早稲田)

徳地選手(中央)
徳地選手(中央)

ダニエル選手
ダニエル選手

外丸選手(東農大)と東野選手(明治、学連選抜)
<br />外丸選手(東農大)と東野選手(明治、学連選抜)

伊藤選手(城西)
伊藤選手(城西)

菊池選手(亜細亜)
菊池選手(亜細亜)

梅津選手(帝京)
梅津選手(帝京)

森本選手(神奈川)と井上選手(専修)
森本選手(神奈川)と井上選手(専修)

高久選手(国士舘)
高久選手(国士舘)

高嶺選手(法政)
高嶺選手(法政)

山崎選手(順天堂)
山崎選手(順天堂)


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観戦記 | 【2008-01-10(Thu) 23:02:33】
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箱根駅伝について感じること
今日のトレーニングはお休みです。

1月2日、3日は箱根駅伝が開催されましたが、2日に2区を観戦してきました。実家から15分ほど歩くとコースに出ることができるので毎年観戦しています。

モグス選手(山梨学院大学)
モグス選手(山梨学院大学)


木原選手(中央学院大学)
木原選手(中央学院大学)


宇賀地選手(駒澤大学)
宇賀地選手(駒澤大学)


4位集団
4位集団


今年は、リタイヤが3チームと大変多く話題になっています。10区で棄権した東海大学を除くと他の2校は脱水状態になってしまったのが原因のようです。棄権にいたらないものの体調を崩した選手は他にもいたようです。

確かに、今年は比較的気温が高めで風もほとんどなく気象条件的には厳しかったと思います。原因については色々といわれていますが、レースを見ていて感じるのは給水の仕方に問題があるのではないかということです。

給水は15キロ地点で1回というのがルールのようです。3日(復路)では監督会議で、そのほかに任意の地点で1回給水してもいいことになったようなことをテレビのアナウンサーが言っていましたので、復路では2回の給水が認められていたようです。

しかし、20キロを超えるレースで給水が2回というのは少なすぎるように思います。まして、15キロ1回では、飲んだ水分が吸収される前にレースが終わってしまうのではないかと思います。一般的なフルマラソンなどと同じように5キロごとに給水できるようにすべきではないかと思います。

それから、給水の中身に問題があるように感じます。テレビで見ている限り給水はただの水を飲んでいるように見えます。汗をかいているときに塩分を取らずに単に水を摂っても吸収されないはずです。

以上2点、給水の回数と内容を改善すべきではないかと思うのですが、どんなもんでしょうか。それぞれの監督やコーチは一流の方たちですから当然解っているよ、ということなのかもしれませんが体調の管理も含めて改善すべきではないかと思います。

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観戦記 | 【2008-01-07(Mon) 23:04:48】
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箱根駅伝予選会
箱根駅伝の予選会を見てきました。

レースは午前8時半に昭和記念公園の立川口前をスタート。各校の代表選手が一斉にスタートします。

スタート


公園の北まで一般道を走り、公園内を3周する20キロのコースで実施されます。

スタートの様子を見た後、ゴール付近に移動、ところが多くの観客が殺到し、なかなか進めません。30分かかってやっとゴール近くの周回コースに到着。3周するので、ゴールとあわせて4回、選手を応援できると思っていたのが、既に1周目が過ぎた後でした。

スタートはあきらめて、最初から公園内に陣取ったほうがいいかも知れません。

そうする内に、トップ選手がやってきました。やはり下馬評どおり、山梨学院大学のモグス選手です。1年生ながら、1万メートル27分54秒と参加選手中唯一27分台の記録を持っています。
モグス(山梨)

次の選手は、なかなかやってきません。1分ほどたってからやってきたのは、流通経済大学のジュイ選手です。さらに1分ほどたってから、集団で選手がやってきます。

沿道の観客からは、選手の名前や大学名を叫び、声援が送られます。私も、思わず母校の選手や子供が通っている大学の選手を声援してしまいました。

3周目も上位の順位は変わりませんが、トップのモグス選手は早くも周回遅れの選手の前を走っています。3周目を走る選手をしばし応援した後に、ゴール近くへ移動。

トップは、変わらずモグス選手、2位はジュイ選手です。モグス選手の記録は57分22秒、ジュイ選手は58分45秒の好記録です。

続いて日本人トップは早稲田の竹澤選手です。記録は1:00:03。

竹澤(早稲田)


その後は続々と選手がゴールしていきます。すべての選手がゴールしてから、結果の発表を見に行きます。そこも既に多くに人が集まっています。

なかなか、発表が始まりません。じっと待っていると、結果を記したボードを2人の学生が人ごみをかき分けて、運んできます。どこからともなく拍手が起こります。

ボードがステージに設置されていよいよ発表です。

1位は、東洋大学です。合計タイムは10時間10分17秒。ずば抜けた選手はいませんが、全員が持てる力を十分発揮した結果でしょうか。川嶋監督の指導が成果をあげた結果と思います。以下、早稲田、國學院と続きます。発表されるつど、会場のあちらこちらから、歓声が起こります。
結果


9校の予選通過校が発表され、終了です。会場のあちらこちらでは、各校の選手や関係者が集まっています。大会出場が決まった大学、惜しくも参加を逃した大学と、それぞれ対照的な様子が見られます。参加を決めた大学には、ぜひいい成績を残してほしいと思います。惜しくも参加できなかった大学は、来年は参加できるよう、トレーニングに励んでほしいと思います。


観戦記 | 【2005-10-22(Sat) 19:26:55】
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